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小豆島宝さがしプロジェクト


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「小豆島宝さがしプロジェクト」のミッション

  • 宝物は遠くにあるのだろうか?いや、そうではない。「小豆島にある日常の暮らし」こそが、私たちの宝物。
    そこに光を当て、浮き彫りにする。
  • そして、それを情報発信する。このサイトは、そのための大切なツールである。
  • そうして、見いだした魅力を、島外の方に体験していただくためのプログラムをつくる。

宝さがしのプロセスと成果私たち「小豆島宝さがしプロジェクト」は、
このミッションのもと、小豆島町商工会の声がけにより結成されたプロジェクトチームです。
メンバーは、島内の様々なタツジンたち。
醤油屋、素麺屋、佃煮屋。宿屋にオリーブ農家、自然あそび屋。
そして、小豆島を愛する島外メンバーも加わり、2006年7月にプロジェクトが始まりました。
まずは、このウェブサイトを立上げ、この島の魅力をお伝えしていきます。
そして、これからみんなで知恵を寄せ合い、
いろんな形で、ありのままの小豆島を体験していただくプログラムをつくっていきます。
はたして、この島の伝統のスローフードづくりの現場を体験いただくプログラムとなるのか、
実り豊かな農業体験をご一緒できるのか、はたまた、島で働く体験をプログラム化するのか・・・
すべては、これから。乞う、ご期待。
ここでは、そのプロジェクトの経過を皆さまにお伝えしていきたいと思います。(2006年8月)

小豆島宝さがしプロジェクト 活動報告

プロジェクト第1期終了、打上げ!

7月に「オリーブ探検隊」メンバーが始めて集結してから9ヶ月。 いろいろあった。 今思うと、出逢いと感動に溢れた9ヶ月。 探検隊の第1期は2月末まで。 この期のミッションは、 「小豆島の日常の魅力」に光を当て、見つめなおし、 ●小豆島の新たな魅力として幾つも発掘し、磨く ●それを情報発信する基盤をつくる (「オリーブ探検隊」サイトの立上げ) ●それを体験できる産業観光プログラムをつくる ●そのプログラムを具現化する受入れ体制をつくる ●「新たな小豆島の楽しみ方」を面白がる層が「オリーブ探検隊」と出会い、  小…本文を読む (2007/03/19)

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