

農村歌舞伎と太鼓祭り、月末に開催される醤油サミットに紅葉シーズンも近づいて
島の中が少しソワソワする季節になりました。
この秋、小豆島に「ひしお(醤)丼」ができました。
ひしお丼の決まりは
・醤の郷(ひしおのさと)で作った醤油やもろみを使うこと
・小豆島の魚介、野菜や地元の食材を使うこと
・箸休めはオリーブか佃煮を使うこと
で、テーマは自由!の創作丼なのです。
これは「じゃらん」とのコラボ企画で
ランチ対応をするのが
カフェ忠左衛門(井上誠耕園@池田)季節の野菜たちとお魚のひしお丼
ヤマサン醤油麹部屋(ヤマサン醤油@馬木)二種のひしお丼 焼豚丼・ハンバーグ丼
ネオオリエンタルリゾート小豆島(古江)醤三楽丼
映画村カフェシネマ倶楽部(二十四の瞳映画村@田浦)カリカリ豚ともろみのひしお丼
宿泊プランに醤丼がセットでついてくる宿が
田舎の迎賓館みさき(古江)季節の海鮮ひしお丼
ネオオリエンタルリゾート小豆島(古江)醤三楽丼
ホテルたるや(馬木)瀬戸内ひしお丼
お料理の宿 千鳥(馬木)天ぷら ひしお丼
森口屋(西村)海鮮もろみ風味ひしお丼
たちばな荘(南風台・橘)「ひしお丼」醤油風味
国民宿舎小豆島(室生)島のふるさと丼洋風仕立て
AQUA(吉田)小豆島産あなごとゴロゴロ野菜のもろみフォンデュ
バァンキャトル・ウ(西村)島の味覚「ひしお丼」
小豆島オリーブ公園(西村)醤油が効いてる阿波尾鶏のオリーブマヨネーズ丼
で、宿泊プランには、醤油ソフトクリームがついてくる企画があります。
本日発売のじゃらん誌面でも紹介されています。
じゃらんの、ひしお丼付きの宿泊プランはここにあります。
地元のワタシは、とりあえずランチで食べられるところに行ってみようかな?
先日のOHK岡山放送、今日放送予定のKSB瀬戸内海放送
四国新聞、山陽新聞でも取り上げていただきました。
もしかしたら、あっちこっちで新しいひしお丼ができるかな?と期待してたりします (^^ゞ

何年か前に ♪ 39度の とろけそうな日 炎天下の夢 Play ball ! Play Game ♪
なんて歌が流行った時に 「39度なんて、ありえない・・・」 と思ったりしました。
が、本当にやってきた気温40度の日本の夏をいかがお過ごしでしょうか?

そんな時こそ小豆島の素麺です。
こちらは、瀬戸よ志のサラダそうめん。
普通のつゆと、トマト風味のつゆ(ダシ)から選べるようで
美容と健康のため(?)トマト風味を頼んでみました。
さらっとしたトマトのダシを私はぶっかけうどんとか素麺のように
上からかけて食べました。変わった素麺もたまにはいいですねぇ。

こちらは普通に素麺とおむすびのセット。
おにぎり2個の中に入れる佃煮の種類はメニューの中から選べます。
素麺も冷たいものと、温かいもの(にゅうめん)から選べます。
他にランチメニューや手延べうどんもあります。

ここで出している素麺は国産小麦と塩や水にもこだわってます
と、案内が出ていたので撮ってみました。
食後のデザートにソフトクリームもいいですよ。
瀬戸よ志(安田食品工業) ★地図リンク
http://www.yasudanotukudani.co.jp/
人と会う約束をしてたので、甘いもの以外のメニューが気になっていた
酒蔵カフェ(フォレスト酒蔵森國ギャラリー)へまたまた行ってきました。
今度は、甘いものじゃなくしょっぱいメニュー頼んでみました。
こちらは、島ピザ。


カリカリでクリスピーな生地に、普通はトマトソース・・・とくるところが、醤油風味。
具もお餅や小海老、野菜など。これ、お酒のおつまみになりますねぇ~。
いつも車を運転して出かけていくので、まだ飲んでないんですが
日本酒のカクテルや、ロックで飲む日本酒なんかもあります。

そして、こちらは島カレー。
揚げ野菜と卵を具に、じっくり煮込んだルーのかかったカレーです。
島の野菜はさりげな~くカウンターにディスプレイされてたりして
料理されるのを今か今かと待ってます。
秋冬のメニューも開発中らしいので、これからが楽しみです。
フォレスト酒蔵森國ギャラリー
http://www.morikunigallery.jp/

酒粕の甘酒が大好きなワタクシ。
大好きな酒かすを売っている森國酒造が、酒蔵横にカフェを作りました。
(ごめんなさい、どっちかというと思いっきり下戸なので)
もともとは、佃煮工場だったという木造の家屋を使っています。

こちらは、甘酒パンナコッタ。
パンナコッタには酒粕が使われてるのかな?
上には黒蜜がかかっていて甘酒好きにはたまりません。

これは一番のお気に入り、冷たい甘酒。
ほんのり生姜風味で暑い夏もすっきり飲めます。
念のため、車を運転する予定のお酒に弱い方はお気をつけください(笑)

こちらは、抹茶クリームあんみつ。
これにも、ちゃんとお酒が使われてるんですよ~
甘さ控えめで、お酒の量も多分少しなので子供でも大丈夫。

こちらは小麦粉ではなく米粉を使ったロールケーキ。
お酒も使われているようですが、ほとんど感じないので
こちらも子供でも大丈夫。あっさりした甘さです。

そして、こちらはお酒の風味のレアチーズケーキ。
これは、お酒の風味がきいていて、甘さも控えめ。
上にのってるのは、ピンクペッパーかな?
お酒と一緒でもイケそうです。
スイーツは、どれも甘さ控えめで、お酒のカクテルや日本酒もあり
おしゃれな素麺や、カレー、ピザなどもあります。
冷奴をオリーブオイルで食べるものや、飲んだ後のご飯ものなど
夜のみのメニューもあります。
フォレスト酒蔵森國ギャラリー
http://www.morikunigallery.jp/
小豆島の外から知人がやって来ました。
島に住んでると、ひと夏の間に映画村に案内する事3回とか4回・・・なんて事もありますが
知人は過去に観光地を一通り回った事があるようで、違うところを!と所望。
半日で回れる、醤油蔵や佃煮工場などを見て魚を食べに例のところへ行きました。

今まで頼んだことのない物を注文してみよう!ということで今日は刺身定食。
日替わりで2種類の刺身がついてきます。
この日は、アジのフライに、巻貝を炊いた小鉢がついてきて、ちょっとお得感あり。

知人は、以前別の場所で食べたことがあるらしく懐かしがって「亀の手」も注文。
見た目は、びっくりな感じですが、おいしいですよ~
黒いゴワっとした感じの皮の部分を取って中身を食べます。

で、こちらもいつ見てもビックリサイズの穴子の天玉丼。
写真は丼の蓋を取った状態で撮ってますが
運ばれてくる時には蓋から穴子がはみだしてるので、そこからビックリ。

ここは貝を常時置いている店なので、貝族焼なんてメニューもありますが
お願いすれば、生のまま貝を買って帰る事もできます。
(クーラーボックスを持っておくといいです)

この日は、ちょっと寝ぼけた顔のカワハギも泳いでました。
魚は季節によって変わります。
大阪屋 ★地図リンク
小豆島町坂手 関西からの船が発着する坂手港の目の前です。

旧:内海町の西村のサン・オリーブ温泉の建物から山側にあがっていった所に
カフェとキャンプ場があります。その名も「ダッチパンケーキキャンピング」
なんで、オランダ風なのかというと、ご主人がオランダの人だから。
ここで食べられるのがオランダ風のパンケーキやオランダ風コーヒー。
パンケーキはクレープのように薄くなく、ホットケーキのように厚くなく
大判で、沖縄のちんびんやぽーぽーくらいの厚み。<わかりにくい?
パンケーキは食事時間にはハムやチーズなど塩味の素材もいいし
おやつの時間には、甘い素材とあわせてもいけます。
この日はランチタイムに出かけていったので
ハム・チーズ・たまねぎのパンケーキを選びました。

山の中の隠れ家風のこのカフェとキャンプ場からは
空と海と木の緑だけが見える景色が広がります。
のんびりお茶を飲みに行くのもオススメです。
上の写真は途中の道で見つけた、ヤマモモの実。6月下旬の写真です。
Dutch Pancake Camping
http://ww8.tiki.ne.jp/~dpc-/
結構ハードな山登りをしてきました。
ここは西の石門(寒霞渓の石門とは別の場所)と呼ばれているところ。
島の人でも行った事のない人は結構多いかも?という場所で
そこにはこーんな自然の岩があったりします。

山を登って降りて、お腹がすいた~!時間が押した~!と言いつつ向かうのは
夕方4時まで開いてる予約のいらない坂手の食堂。
大勢で行くと、いろいろ注文できるので今日はこんな感じ。

ちびっこワタリガニのパリパリ揚げ。
ぱくっと一口で食べられる大きさで、香ばしく揚がってます。

私の周囲では、これは定番人気のアナゴの天玉丼。
どんなのが出てくるのかわかっていても
いつもながら丼から左右にはみだすデッカイ穴子にビックリ。

そしてこれはキスフライの定食。
揚げ物は「醤油」か「ゆずポン酢」で食べるのが好きな私には
地元丸島醤油の「ゆずポン酢」を食卓に置いてあるので嬉しい店です。
(お土産用に店で販売もしています)
ちなみに森國酒造の日本酒(小さい瓶)や、東洋オリーブの瓶入りすももジュース
肥田乳業のコーヒー牛乳なんかも置いていて、取り分け皿なども出してもらえ
座敷席がほとんどなので、まだお座りの出来ない小さいお子さん連れの家族でも大丈夫。
ちなみに「肥田コーヒー」だけ買って行く中年男性を見かけた事もあります。
「いつものアレ!」で、何が出てくるのかなぁ?と思っていたら肥田コーヒーでした(笑)
大阪屋 ★地図リンク
小豆島町坂手 関西からの船が発着する坂手港の目の前です。
ナイフとフォークで、ちょっとおしゃれなランチを食べたいな
と、出かけて行った小さなフレンチレストラン。
私の選んだメニューは、ハンバーグ。
これ、小さく写って見えるかもしれないけれど、黄色いチーズの下は
大きなハンバーグが隠れていて、なかなかのボリューム。
パンにパイで蓋をしたスープ、サラダもついてます。

付け合せの、シイタケやカリフラワー、白菜にラディッシュ。
新鮮で甘いな~と、堪能した後は別腹の甘いもの、デザートとコーヒーが。
今日は、プリンとシュークリーム、アイスクリームなどと果物の盛り合わせ。

写真で見るよりボリュームがあって、もうお腹いっぱい。
ランチメニューも色々あるのでお店のサイトを見て予約してから出かけてくださいね。
内海病院の交差点を山の方向(極楽寺)に向かって、ベビー洋品店のある交差点を通り越し
花屋がある2つ目の交差点の細い道を右折したところにあります。
シェフかわぐち ★地図リンク
http://www.n-dev.com/kawaguchi/index.html
先日、知り合いと午前中に会う機会があったので
なんだったらこれから一緒にお昼でもという話になり、
食べてきました。噂のアレ。

じゃじゃーん、これが塩茹でされた「亀の手」です。
あ、でも本物の亀の、手(足?)ではないんですよ。
小豆島の岩場にも、爪のように見える尖った部分を外側に向けた格好で
結構びっしりと張り付いていて力を入れて剥がして取れば採取可。
甲殻類の一種で、海老やカニに似た味がする、とサイト検索をすると出てきますが
個人的な印象では、あまり濃く味付けしていない珍味のイカみたいな感じ?
コハク酸という旨み成分が多く含まれているそうです。
爪の先みたいな部分は食べずに、黒くゴワゴワした見た目の皮?の下に
薄ピンク色の身が、小さいマカロニのようについています。その部分をパクっと。
見た目は、特に初めての人はかなーりビックリするかもしれませんが、おいしいです。
海外ではスペインなどでも好まれて食べられているようです。

そして、こちらはカツ丼レギュラーサイズ、とジャンボカツ丼。
普通のカツ丼でもお腹いっぱいになりますが、ジャンボサイズだと
ご飯だけでも普通サイズの2.5倍はあります!とお店の方が話されてました。
上から撮ると大きさが伝わりづらいのが残念。

で、私は何を食べたのかというと、結構普通にカキフライ定食など。
旬ですからね~。今の季節のおすすめです。
大阪屋 ★地図リンク
小豆島町坂手 関西からの船が発着する坂手港の目の前です。
小豆島は、奈良の三輪、播州の揖保の糸と並んで素麺の産地。
長崎県の島原へは、小豆島から素麺が伝わり「小豆島さん」という苗字もあるらしい。
で、小豆島には素麺を作っている家も多く家庭で手軽に作って食べられるので
うどん屋はあれど、素麺を専門に出す店は、実はあまりありません。
で、この店「牛乳ソフト」でも紹介したんですが、こだわり素麺を出すお店でもあります。
素麺に使う小麦は国産、塩や水にもこだわり、おにぎりに使う米にもこだわってます。
本業は、佃煮の店。なので、おにぎりの具には佃煮をおすすめ。テイクアウトも出来ます。
うどんもあって、こちらに使ううどんは讃岐うどんのような「延ばして包丁で切る」うどんではなく
素麺を作るのと同じ、こねて延ばして、引っ張って延ばす方法で作る「手延べうどん」

子供連れで行ったので、写真には取り分け皿が写ってます。
他に、どんぶり物もあり、同じ建物の中のお土産物売り場には佃煮や
小豆島の特産品のほかに牛乳ソフトもあります。
瀬戸よ志(安田食品工業) ★地図リンク
http://www.yasudanotukudani.co.jp/
「さて、お昼は何食べよう?」というちょっぴり特別な日。
こんなお弁当はいかがですか?
席につくと、こんな具合に出てきます。

わくわくしながら、巾着袋の紐をとき開けてみると
現れるのは、おかずが三段!別に、ごはんと、素麺のおつゆが出されます。
おかずは、季節の食材が少しずついろいろ、たくさん。

こちらは、別の日のお弁当。
同じように、おかずが三段、ごはんと、素麺のおつゆ。
その時々で、お弁当のおかずが変わるのも楽しみです。
食後の飲み物もついています。

これは、多分夏を挟んだ季節だけのスペシャル。トコロテン。
これが、酢醤油仕立てでもなく、黒蜜仕立てでもなく
おだしで食べる新しい感覚が、たまらなくいい!

お店で食べるお弁当以外にも、お願いすればテイクアウト可能な
弁当箱に用意してもらえるので、ピクニックのおともにも。
お弁当は数量限定なので、電話予約するのをおすすめ。
創作料理 野の花 ★地図リンク
http://www10.ocn.ne.jp/~nonoka/
小豆島町(旧・内海町)安田の旧道沿いの2階
小豆島は素麺の産地。
素麺というと、普通は「乾麺」なのだけれど、ここ産地には「半生」の素麺があるのです。
乾燥させていないのでモチモチとした食感で、むにゅ~っとした感じがたまりません。
ひねもの(古物)の素麺が、ぎゅーっとした歯ごたえでプチっと切れるようなコシだとすると
ぐにゅ~っとして、お餅にも少し似た食感が、この頃の我が家のお気に入り。
で、この半生素麺を食べられる店が二十四の瞳の映画村にあります。

これは、冷たい方。あたたかい物もあります。
冷たく冷やすと、麺がしまるので、強いコシが好きな方には冷たい方をおすすめ。
モチモチとした食感は、どちらかというと温かく仕立てた物の方が強いかな?

そして、こっちは瀬戸内のイリコを使ったジャコ飯。
かりっかりの香ばしさが、これまたたまりません。

そして、これ。
半熟煮卵と、豚の角煮。

お箸で卵を割ってみると、黄身がたら~り。
この煮卵と角煮、最高級の醤油を使ってます。
この店、実は老舗の手造り醤油のヤマロク醤油が出してます。
映画村散策の時にもどうぞ。
みさきのしょうゆ屋麺処つゆ処「蔵」 ヤマロク醤油
二十四の瞳映画村内 ★地図リンク
http://www.24hitomi.or.jp/

昼の約2時間だけ営業しているセルフのうどん屋。その名も「うどん屋」
のれんをくぐって入り、お盆を取り、カウンター越しにうどんを注文し
天ぷら類や、ご飯ものを取り、うどんを受け取り会計をする、という流れ。
刻みネギや、おろし生姜、天かすなどは支払いが終わってから
好みの量を自分で入れ、席へ。
セルフうどん、ビジネス客が多い時には慣れなくてドキドキしますが
カフェテリア形式だと思えば、多分初めての人でも大丈夫。
うどんの量を増やしたい時には、大を選んで。
子どもに取り分けて食べさせる時は、大を注文して取り分け皿を
もらう、という手もあり。座敷席もあります。
イリコの香りのするダシと、コシの強い麺。
今日は、おまけで半熟卵の天ぷらと、レンコンの天ぷらもつけてみました。
うどんは釜揚げ、釜玉、ゆだめ、かけ、ざる、などもあります。
玉切れで営業終了、木曜定休です。

うどん屋 小豆島町池田1145-1
国道から小豆島町役場方面へ入り、役場・消防を過ぎそのまま直進、右側。
または、カドヤ商店から池田小学校方面へ向け走ると道沿い、左側。
小豆島は「島」というぐらいだから、周りはもちろん海。
となると、やっぱり海の幸でしょう!
で。こんなメニューが黒板に書かれている食堂があります。

貝類が好きな人には、おそらくたまりません。
貝族焼きは、大アサリ・アサリの酒蒸し・サザエ・パーナ貝のセット。
通常メニューで、亀の手(甲殻類・スペインでは高級食材だとか)があり
いきなり行って食べられるのは、たぶんここだけ。
目の前で、今日はサザエをジュージュー。

アサリ貝の身もふっくら。

瀬戸内といえば、タコ。タコの天ぷらもあります。

定食になると、こんな感じのボリューム。

そして、忘れてはならない(?)瀬戸内のアナゴ。
大きな丼から、どーんとはみだすアナゴの天丼もお気に入り。

アナゴのから揚げも、はずせません。

この他にも、刺身やおでん、大きさで有名なジャンボカツ丼などがあり
小さな子ども連れの家族で行っても大丈夫。
森國酒造の地酒や、地元丸島醤油のポン酢などもあります。

この日は、お土産に親指の先ほどの大きさの巻貝、ダメ貝を購入。
書いているそばから、お腹がすいてきました。
もう何も語りますまい。

大阪屋 ★地図リンク
小豆島町坂手 関西からの船が発着する坂手港の目の前です。

台風一過で、暑い1日になりました。
こんな日には、いつもとはちょっと違う素麺もまた良し。
冷やし中華に「中華麺」を使わずに、少し太めの素麺を使います。
中華だれの他に胡麻だれでもおいしい。
これは小豆島ふるさと村の素麺の冷やし中華。
と、ふとここで気付いた事が。
「マヨネーズがついてる!」
中京・東海では冷やし中華にマヨネーズをつける事が
多いみたいだけれど、これってどこからどこまで?
コンビニの冷やし中華にマヨネーズがもれなくついてる地域は
どのあたりまでなのかな?ご存知の方いらっしゃいませんか?
道の駅・小豆島ふるさと村 総合管理棟内喫茶にて ★地図リンク
http://www.shodoshima.jp/